パワハラ防止を通して職場環境の改善を創造する職場環境改善工房

お問い合わせは090-7312-3133

お知らせ

代表・原田芳裕の考案したパワハラ撃退法が6月4日の中日新聞・東京新聞の『はたらく』欄で掲載されます。

2018年6月2日

代表・原田芳裕が考案したハラスメント撃退法が、中日新聞・東京新聞の『はたらく』欄に掲載されます。
掲載日は2018年6月4日朝刊の予定です。

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もし、掲載された記事をお読みになられて、ご相談をされたい方は、090-7312-3133か、こちらからお問い合わせください。

2017年7月26日・27日 山口県労働セミナーにてパワハラ防止の講師を致します。

2017年7月18日

山口県 セミナー職場環境改善工房 代表の原田芳裕が、
山口県主催のパワハラ防止セミナーで講師を務めます。

テーマ 「従業員が求める働き易い職場と人間関係とは」

7月26日(水)山口県セミナーパーク(山口市)
7月27日(木)周南地域地場産業振興センター

いずれも 13:30~16:30です。
両日ともに同じ内容で講演いたします。

パワハラ & ストレスセミナー ~パワーハラスメントに対して企業として何をすべきか~

2016年2月24日

0001深刻化する中小企業のメンタルヘルス問題、職場のストレス要因を

パワーハラスメントの現状など、職場環境改善の視点から

現場を良く知る専門家がわかりやすくご説明します。 

興味のある方はどなたでもご参加いただけます。

■日時

2016年3月11日 19:00~

■場所

ウィンクあいち1206号室

〒450-0002 愛知県名古屋市 中村区名駅4−4−38

■参加料

2000円

■対象者

どなたでも参加できます。

■セミナー内容

「難しくない!これだけで企業は

パワハラを防止する社風をつくれます。

講師:原田芳裕  (職場環境改善工房 代表)

 

「職場のストレスとストレス要因

   職場環境改善とストレスチェック活用」

講師:橋野由利子  (あとむらぼ 代表)

 

■講師紹介

橋野由利子(あとむらぼ 代表)

音楽講師、会員制事業会社でキャリア開発・ES&CS担当・社内研修講師をつとめ、2015年に独立。

産業カウンセラーとして法人・経営者のカウンセリング、メンタルヘルスの研修講師、また、ストレスチェック義務化準備セミナーなど、効果的なストレスチェック実施について小規模事業場のコンサルタントとして活動中。

WINフロンティア(株)の営業企画コンサルタントとして、自律神経測定サービスLifescoreQuick、自律神経を整えるスマホアプリCOCOLOLOを活用した、定期的な自己ストレスチェックの機会の提供と活用を提案している。

 

原田芳裕 (職場環境改善工房 代表)

金型・金型部品やタバコ自販機の営業などをつとめ、

前職において、一年半のパワーハラスメントを受ける。

その時の体験談を「パワハラ地獄敢闘記」(日本評論社)として出版。

2013年4月に職場環境改善工房を設立。

中小企業向けに、企業のハラスメン未然防止のコンサルタントを行うのと同時に

パワハラの個人相談では、年間100件ほどの相談を受けている。

新年のごあいさつ

2016年1月4日

謹賀新年

新年明けましておめでとうございます。

本年も皆様からご愛顧いただくよう、一層の精進をしていく所存です。

どうか宜しくお願いします。

 

今年は、新たに、個人向けコンサルをはじめます。

これを機により多くの方や企業様・法人様の一助となり、ますます私達の事業を発展させていく所存です。

 

今後とも、何卒宜しくお願い申し上げます。

 

2016年1月4日

職場環境改善工房

代表 原田芳裕

 

2015年5月15日 経営指針を改定いたしました。

2015年5月16日

 

職場環境改善工房は、2015年5月15日に経営指針を一部改定いたしましたので、お知らせします。

 

経営理念

私達は、日本全国の企業に【パワハラの無い職場】作りを提案し、働く人が生き生きと輝く社会に貢献します。

 

経営方針

①私達は、【パワハラの無い職場】を『心身の健康が維持しやすく、業務遂行におけるコミュニケーションが円滑で、ひとりひとりが能力を発揮することによって、業務の効率化やイメージアップにつながっている職場』と定義づけ、自社が【パワハラの無い職場】の最先端であることを目指し続けます。

 

② 私達は、【パワハラの無い職場】の定義に則って、職場環境の改善に繋がるサービスを創造し、現状に見合う効果的な提案を企業や法人に行います。

 

③ 私達は、日本全国の全ての企業が、パワハラの無い職場作りに取り組むことを最低限のミッションと考え、その目標実現のために、常に【パワハラの無い職場】の定義を見直し、よりよい職場環境の改善をお客様に提案していきます。

 

 

改定前の経営指針については、こちらをクリックして、参照してください。

代表 原田芳裕が 3月末にポーランドで発売されるCDアルバム「Utsuroi」に作詞家として、参加します。

2015年3月8日

皆様にお知らせです。
私、原田芳裕が、作詞で参画しているアルバム「Utsuroi」が、
3月末に

ポーランド

で、発売されます。
今日は、それに先行して、PVがYOUTUBEに動画アップされました。

これは、ほか、正岡子規と同時期の俳人である河東碧梧桐、そしてニーチェの詩に、ポーランドのバンドMaler­aiが曲とアレンジを施し、MayaR(ボーカル)と内橋和久が参画したものです。

ボーカルのMayaRは、私の友人で、私が詩を作っていることから、お誘いをいただきました。

タイトルの「Utsuroi」は、私が提供した詩のタイトルであり、このアルバムの最後の曲のタイトルでもあります。

このPVを聞いていただいただけでも、「ポーランドの音世界と日本語の融合」というイメージが湧くと思います。

ボーカルのMayaRは、日本人でもあり、ポーランド人でもあります。世間一般で言うハーフですが、両方の感性を熟知している彼女ならではのボーカルが、このアルバムの世界を日本の聴衆にも親近感を抱かせるものへと昇華させ、また、日本人では気づき得ない日本語の良さを引き出していると言えます。

まずは、PVを一度お聞きください。

以下、YOUTUBEでの、紹介文です。

【紹介文はじめ】

Płyta ta jest kolejną odsłoną cyklu „muzyka do języków”. Inspiracja brzmieniem języka i wyobrażanie sobie dźwiękowej kultury, którą dany język tworzy prowadzi do komponowania muzyki interpretowanej „to, co znam, poprzez to, co widzę dzięki językowi”. Moc gestów, fizyczność wypowiadanych słów, skojarzenia i czyste brzmienie języka to potencjał energetyczny tkwiący w poezji języka.
Czy to są w ogóle piosenki? Czy to jest poezja śpiewana? Śpiew nie jest tu najważniejszy ani żaden z instrumentów nie ma tu roli wiodącej. Wszystko podporządkowane jest obrazom dźwiękowym tworzonym przez język japoński, dodatkowo podkreślany przez obecność dwóch gości pochodzenia japońskiego. Są to Maya R oraz Kazuhisa Uchihashi, którym bardzo dziękuję za chęć współtworzenia tej płyty. Muzyka zawarta na płycie pisana była do poezji Fryderyka Nietzsche, Yoshihiro Harady oraqz Kawahigashi Hekigoto. Bazę projektu stanowi trio Malerai w składzie Dagna Sadkowska – skrzypce, Michał Górczyński – klarnet, Mikołaj Pałosz – wiolonczela.

This CD is the next installment of the “music for languages” series. Inspiration found in the sound of language and in imagining the sound culture that the given language creates results in music interpreted as “what I perceive through language”. The energy of poetry comprises the power of gesture, the physicality of articulated words, associations and the sheer sound of the language.
Are these songs at all? Is this sung poetry? The singing is not of primary importance here, nor is any of the instruments. Everything is subservient to sound images created by the Japanese language. This is reinforced by the presence of two guests of Japanese background – Maya R and Kazuhisa Uchihashi, whom I owe gratitude for collaborating on this project. The music on the album was written to the poetry of Friedrich Nietzsche, Yoshihiro Harada and Kawahigashi Hekigoto. The project’s core members are the Malerai trio: Dagna Sadkowska (violin), Michal Gorczynski (clarinet), Mikolaj Palosz (cello).

このCDは、「言語の音楽」シリーズの第二弾である。言語の響きにインスパイアされ、­またそれが生み出す音の文化を想像することによって作られた今回の音楽のテーマ。それ­は「言語を通して知覚する、馴染みのある事柄」。純然たる言語の響きや言葉の物性から­、ジェスチャーなどを連想することができる。そんなエネルギーの可能性が、詩にはある­。
これは、歌なのか?詩なのか?このプロジェクトで一番重要なのは、歌や演奏ではなく、­日本語の響きが生み出すサウンド・イメージそのものだ。そして、二人の日本人ゲストと­のコラボレーションが、更にそのイメージを増幅させている。そのゲストとは、Maya Rと内橋和久。お二人には、この場を借りて当プロジェクトに参加していただいたことへ­のお礼を申し上げたい。このアルバムに収録されている詩は、フリードリヒ・ニーチェ、­原田芳裕と河東碧梧桐によるもので、プロジェクトのコア・メンバーである、Maler­aiというトリオが伴奏を努める。メンバーは、ダグナ・サドコフスカ(バイオリン)、­ミハウ・グルチンスキ(クラリネット)、ミコワイ・パロシ(チェロ)から構成されてい­る。

video: Patryk “TikTak” Matela
Special thanks (podziękowania): Eri Tanaka
malerai/uchihashi/maya r

Michał Górczyński – clarinet, tenor saxophone, little keyboard, plastic flute, toy guitar, voice/ klarnet, saksofon tenorowy, mały instrument klawiszowy, plastikowy flet prosty, dziecięca gitara, głos
Maya R – vocal/ śpiew
Dagna Sadkowska – violin/ skrzypce
Kazuhisa Uchihashi – guitar, daxophone/ gitara, daksofon
Mikołaj Pałosz – cello / wiolonczela

Recorded June & July , 2014 at Andrzej Izdebski Iziphonics Studio in Warsaw (Polska)/
Nagrano w czerwcu i lipcu, 2014 w Andrzej Izdebski Iziphonics Studio w Warszawie (Polska)

Utsuroi

01. HOTOTOGISU
02. SAKE
03. ATARASHIKU
04. MOTTOMO
05. OBIERU KOTONAKU
06. DAIKON
07. HIKARI (Kazuhisa Uchihashi)
08. MOROSA
09. HOSHI (Kazuhisa Uchihashi)
10. HARU
11. HITO
12. SHIAWASE
13. UTSUROI All tunes composed by Michał Górczyński, except where indicated otherwise /
Wszystkie utwory skomponował Michał Górczyński z wyjątkiem wyszczególnionych powyżej

【紹介文終わり】

 

愛知県刈谷市のコミュニティーエフエム Pitch FMに出演いたします。

2015年1月13日

職場環境改善工房の代表である、私、原田芳裕が、

愛知県刈谷市のコミュニティーFMである、Pitch FM  83.8MHzの番組にゲスト出演いたします。

 

 

日時 2015年1月15日 18:30~ 10分間

番組名:Pitch Beat Street 838(http://www.838.fm/program/program004.html

パーソナリティ TESHIさん

 

Pitch FM  83.8MHzは、刈谷市・安城市・碧南市周辺を中心としたコミュニティーFMで、地域の情報発信をしています。

 

私は、番組の中で、

  • ・    「パワハラ地獄敢闘記」の出版の経緯
  • ・    なぜ、パワハラ防止の仕事をするようになったのか。
  • ・    企業のハラスメントの防止の必要性について。

 

をお話いたします。

刈谷市近辺の方、お時間ございましたら、是非お聞きください。

FMおかざきに、1月16日出演いたします。

2015年1月6日

ラジオ出演のお知らせです。

 

職場環境改善工房の代表である、私、原田芳裕が、

FMおかざき 76.3MHzの番組にゲスト出演いたします。

 

日時 1月16日 11:40

番組名:大島光子の金らじワイド「ようこそ!羽根スタジオに」

パーソナリティ 大島光子さん

 

FM おかざき 76.3MHzは、愛知県岡崎市を中心とした、コミュニティーFMです。岡崎市を中心に、地域の情報発信をしています。

 

私は、番組の中で、

  • ・    「パワハラ地獄敢闘記」の出版の経緯
  • ・    なぜ、パワハラ防止の仕事をするようになったのか。
  • ・    企業のハラスメントの防止の必要性について。

 

をお話いたします。

岡崎市近辺の方、お時間ございましたら、是非お聞きください。

 

それでは、楽しみにしていてください。

FM PiPi(エフエム多治見) 76.3MHz 公開生放送出演のお知らせ。

2015年1月5日

公開生放送のラジオ出演のお知らせです。

 

職場環境改善工房の代表である、私、原田芳裕が、

FM PiPi(エフエム多治見) 76.3MHzの番組にゲスト出演いたします。

 

 

日時 1月18日 12:00~13:00

番組名:ZENT HOTRADIO

パーソナリティ Keiziroさん

場所:ZENT多治見店内 特設スタジオ (http://www.p-world.co.jp/gifu/zent-tajimi.htm

FM PiPi(エフエム多治見) 76.3MHzは、岐阜県多治見市を中心とした、コミュニティーFMです。多治見市を中心に、地域の情報発信をしています。

 

 

私は、番組の中で、

  • ・ 「パワハラ地獄敢闘記」の出版の経緯
  • ・ なぜ、パワハラ防止の仕事をするようになったのか。
  • ・ 企業のハラスメントの防止の必要性について。

をお話いたします。

 

 

多治見市近辺の方、お時間ございましたら、是非お聞きください。

また、公開生放送ですので、多治見近辺でない方も、会場にお越しいただき、直接、話を聞いて頂く事も出来ます。

それでは、楽しみにしていてください。

1月8日 エフエムとよた RADIO LOVEAT 78.6MHzに出演いたします。

2015年1月4日

今年、一番初めのお知らせです。

 

職場環境改善工房の代表である、私、原田芳裕が、

RADIO LOVEAT   78.6MHzの番組に出演いたします。

 

日時 1月8日 10:10~10:10

番組名:Glocal Beat(http://www.loveat.co.jp/program/#glocalbeat

パーソナリティ 小林祥子さん

 

RADIO LOVEAT   78.6MHzは、愛知県豊田市を中心とした、コミュニティーFMです。豊田市を中心に、地域の情報発信をしています。

 

私は、番組の中で、

  • ・    「パワハラ地獄敢闘記」の出版の経緯
  • ・    なぜ、パワハラ防止の仕事をするようになったのか。
  • ・    企業のハラスメントの防止の必要性について。

 

をお話いたします。

 

豊田市の方、お時間ございましたら、是非お聞きください。

 

 

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