パワハラ防止を通して職場環境の改善を創造する職場環境改善工房

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法人の方へ

なぜパワハラ防止は必要か

パワハラが起きている現場ではこのようなことが起きています。

身体的な攻撃(暴行や傷害など) 叩く、殴る、蹴るなどの暴行行為や傷を負わせる行為
精神的な攻撃(脅迫、暴言など) 暴力行為などを示唆する行為、威嚇行為など
人間関係の切り離し 無視、シカト、挨拶をしても返さない、業務上必要なやり取りを無視する、コミュニケーションを取らせないなど
大量の仕事を与える 遂行不可能な業務量を特定の人間だけに与える。不要な仕事の強制など
仕事を与えない 仕事をさせない。本来の業務とは関係の無い仕事ばかり与えるなど
人格を侵害するような行為 体形などの外見や私的なことについて、侮辱したり過渡に立ち入る行為など
その他職場環境を悪化させる行為 退職の仄めかし、合理性の無い降格・減給の仄めかし、その他など

これらの行為が継続されると業務効率の低下、労使間のトラブル、サービスや商品、開発能力の質の低下につながります

パワハラ防止のメリット

安心して働ける場所になる

  • 離職率が低くなる(人材の定着)
  • うつ病などの精神疾患にかかる人が少なくなる
  • 業務効率があがる
  • 社員のモチベーションアップ

企業イメージがアップする

安心感・信頼感が向上し、売上増大や新規取引につながる可能性があります。

職場環境改善工房では、企業のイメージアップ繋がるパワハラ防止のご提案をしております。

パワハラを防ぐには

答えは簡単です。常に「パワハラ防止対策」を実施することです。

職場環境改善工房では、パワハラ防止対策をご提案する上で次のことを重視しています。

教育

まずはパワハラについて、経営者の方から社員まで、みんなが知る必要があります。
しかし、パワハラに対する考えは、それぞれの立場で違ってきます。
そこで、教育(研修)は、「経営者向け」「管理職向け」「一般社員向け」に大別して行います。

実践

職場環境改善工房のパワハラ防止対策で特に重視しているのは実践です。
いくら教育を受けても、それを現場で実践していなければ、意味がありません。
教育の実践度合いをチェックし、問題点を洗い出し、次の実践に向けての提案を行い、実施します。

コミュニケーション

パワハラが生じる最大の原因はコミュニケーション不足からです。
実践の中でも「コミュニケーションの円滑化」を特に重要視します。

「教育」と「実践」 の繰り返しでパワハラの起こらない企業体質に近づけていきます。

「教育」と「実践」 の繰り返しでパワハラの起こらない企業体質に近づけていきます

料金について

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