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事例紹介

パワハラセミナー 前橋150人対策学ぶ

2014年7月27日

2014年3月9日読売新聞記事です。

http://www.yomiuri.co.jp/e-japan/gunma/news/20140308-OYT8T01185.htm

(引用はじめ)

職場でのいじめや嫌がらせなどのパワーハラスメント(パワハラ )を防ごうと、連合群馬は8日、前橋市内で「対策セミナー」を開いた。労使一体で取り組むべき課題に、集まった約150人が聴き入った。

公益財団法人・21世紀職業財団で「セクハラ・パワハラ 防止研修客員講師」を務める吉田仁志氏が講演。吉田氏は、パワハラ の特性として「伝染性」「エスカレート性」を挙げ、「最初は仕事上の注意だったのに、次第に、態度や人格、経歴までが攻撃の対象になる」などと指摘した。

連合群馬によると、2009年8月から始めたパワハラ相談窓口には、延べ2331件の問い合わせがあるという。このうち約35%が「うつ病」を伴う相談で、予防、対応策の整備が急務となっている。

(引用終わり)

 

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