パワハラ防止を通して職場環境の改善を創造する職場環境改善工房

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事例紹介

白黒はっきりしないときの、パワハラ対処法

2014年4月23日

パワハラの相談などでは、双方に話を聞いても、噛み合わないことが多々あります。つまり、加害者側と被害者側の話が合わないのです。

そういう場合、どうすればいいのでしょうか。

話が噛み合わないということは、簡単に言えば、問題が解決していないし、解決する道筋もできないということです。つまり、

職場環境が悪化する要素が残される

 

ということです。そして、現場で解決すべきところをその努力を怠った結果が招いているので、

 

怠慢による職場環境を悪化させる行為

 

が生じたと考えます。

 

職場環境改善工房では、

 

職場環境を悪化させる行為=パワーハラスメント

 

と考えるので、双方の話が噛み合わない場合は、何らかのパワーハラスメントが生じていると考え、対処していくことになります。

 

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