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事例紹介

セクハラで特任教授が諭旨退職処分 愛知学院大学

2014年4月17日

日刊スポーツ=共同の2013年7月10日の記事です。

http://www.nikkansports.com/general/news/f-gn-tp0-20130710-1155112.html

(引用はじめ)

愛知学院大は10日、女性職員の体を触るセクハラ行為をしたとして、歯学部の60代の男性特任教授を諭旨退職処分にしたと発表した。特任教授が事実を認め、退職を申し出たため、大学が処分を検討していた。  大学によると、特任教授は、歯学部の付属病院内で、数カ月間に複数回、女性職員の体を服の上から触ったという。職員が6月19日に申し出て発覚した。  病院によると、特任教授は「女性に申し訳ない。ご迷惑をおかけした」と謝罪している。病院で医師として専門性の高い治療を担当しており、8月末まで非常勤で勤務を続けるという。(共同)

(引用おわり)

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