パワハラ防止を通して職場環境の改善を創造する職場環境改善工房

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事例紹介

社員研修の内容をどう検討すべきか

2018年4月2日

職場環境改善工房では、さまざまな種類の研修を承っております。

労働法

研修のご依頼を受ける時、企業担当者様として、
「細かい内容まではよくわからない」というのがあるかと思います。
漠然とした目的ときっかけでご依頼されるケースもあります。

ですが、社員研修は

・どういう目的で
・社員をどう言うレベルで導きたいのか。

を明確化しておかないと、効果ある研修は提供できません。

ですから、職場環境改善工房では、
①目的を見える化し、
②効果を見える化する
研修を提案しております。

以上の2点がハッキリしないと、費用対効果が見込めないからです。

コミュニケーション

例えば、職場環境改善工房では、関東の飲食チェーンさまの研修で、
「振り返りシート」を提案し、研修での気づきと実践をその場で書き、
一か月後に上司面談で振り返ることを実施していただいたことがあります。

自分が何をすべきかを、企業が研修を実施する目的と照らし合わせて見える化することが
社員教育の内容を提示するうえで非常に大切だと職場環境改善工房では考えております。

社員研修のご依頼を承っております。こちらの画像をクリックして、問い合わせフォームから相談するか、090-7312-3133までお問い合わせ下さい。

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