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事例紹介

福井)連合福井が定期大会 メンタルケアを強化

2014年11月3日

10月30日 朝日新聞の記事です。

http://sk3-harada.jp/wp/wp-admin/post-new.php

 

(引用はじめ)

連合福井は29日、福井市内で定期大会を開いた。新事業として、仕事の悩みによる不調者を出さないために、財団法人「メンタルケア協会」が認定するメンタルケア・スペシャリスト(MCS)を3年間で150人養成することを決めた。

県労働者福祉協議会と協力し、初年度は750万円を予算化。MCSを養成して各職場に配置し、いじめやパワハラなどの早期発見、メンタル不調の予防を図る。連合の地方組織として全国初の取り組みという。

(引用おわり)