パワハラ防止を通して職場環境の改善を創造する職場環境改善工房

お問い合わせは090-7312-3133

事例紹介

パワハラで教授2人停職=本人ら否定-岡山大

2014年10月16日

2014年9月26日 時事通信の記事です。

http://www.jiji.com/jc/zc?k=201409/2014092600456&g=soc

 

 

(引用はじめ)

岡山大学は26日、部下の教員に関する虚偽の内容のメールや文書を広めるなどパワーハラスメント行為があったとして、男性教授2人を停職9カ月の懲戒処分にしたと発表した。
処分を受けた森山芳則薬学部長と榎本秀一教授は、パワハラ行為を否定。懲戒処分の停止を求め、岡山地裁に同日、仮処分を申し立てた。
岡山大は2人が2011年1月~13年9月、大学院医歯薬学総合研究科の教授ら6人に対し、計14件のパワハラ行為を行ったとしている。森田潔学長は「事態を重く受け止め、厳正な処分をした」とコメントを出した。

(引用終わり)

 

 

■職場環境改善工房では、パワハラ防止の提言をしています。

パワハラ防止についての基本的な考えについては、こちらをクリックしてください。

パワハラ防止標語作りについては、こちらをクリックしてください。

企業向けパワハラ防止研修については、こちらをクリックしてください。

 

■このHPには、200以上のパワハラ事例が載っています

さまざまなパワハラ事例について知りたい方は、こちらをクリックしてください。

 

■職場環境改善工房では、個人の方のパワハラ相談を承っております。

個人の方のパワハラへの対応については、こちらをクリックしてください。